小日向えり(歴ドル)の気になる引退後の結婚と事業は!出身高校大学の偏差値は!

小日向えりさんをご存じでしょうか。

小日向えりさんは歴史好きアイドルとしても

有名です。また小日向さんは高学歴アイドルとして

も有名でしたがこのたび引退を発表されました。

小日向えりさんの引退の経緯は

歴史好きの“歴ドル”として知られるタレント、小日向えり(32)が

21日、所属事務所のサンミュージックを5月末で退所し、芸能界から

引退するとブログで発表した。15歳から芸能活動を始めたが、

2017年に起業した高齢者の就労支援事業を行う会社「ぴんぴんころり」

の代表も務めており、仕事を両立させる難しさを実感。

「中途半端にせず、潔く、終わりたい」と引退を決意したと明かし

「私が芸能界に戻ることは、二度と、ありません」

と強い思いをつづった。

                 (出典:サンケイスポーツ)

このように、きっぱりと芸能界を引退すると発表されています。

そこで気になるのが引退後の小日向さんの進路についてですが

今回はこのあたりも含めて調べてみました。

小日向えりさんの経歴は

名前:小日向えり(こひなたえり)

生年月日:1988年1月17日

年齢:32歳

出身:奈良県

身長:166cm

血液型:O型

所属:サンミュージックプロダクション

小日向さんは、奈良県出身で高校まで

ずっと奈良県で育ったようです。

そしてなんといっても身長も166cmと

高く、またスタイルの良さが際立ってきました。

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眠れなさすぎて、でもしんどくて仕事もできないので、インスタ更新。 #ハワイ島 の #キングスコース でゴルフ バーディが取れて嬉しかった⛳️ ゴルフは始めて5年くらいになるが、年に2回くらいしかプレイしないし、練習もほとんどしないから、ずっと110代をウロウロしてます。「ちゃんと練習すれば上手くなりそう」と言われて5年経ちました。はい、自慢になりません。 今回のハワイ島のゴルフが楽しくて、ゴルフ少しまたやろうかな?!って気になった。一時はやる気なさすぎてクラブも捨ててしまったけど。。。 でもゴルフはお金も時間もかかるから、やっぱり働き盛りの今はゴルフにコミットするのは少々ハードルが高い。 ウェアもいつも同じで恥ずかしいけど、ウェア高くて買う気がしない。老後にお金と時間ができたら、老後の楽しみにするのが良さそうだ。 文化系だけど、意外と運動神経いいんだよ。小学校のときは短距離もマラソンも早かったし、中学校はテニス部で、県大会に出れました。 高校は写真部で大学は映画研修会と美術部と、高校から文化系に転身。健康のためにジョギング再開するかと考えてはいるけどただ走るだけは、何も楽しみを見出せなくて辛い。

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小日向えりさんの出身校高校大学の偏差値は

奈良県出身の小日向えりさんですが、出身高校について

調べてみると、奈良県内でもトップクラスの進学校である

公立高校の奈良県立郡山高校の卒業生でした。

関西では公立高校の進学校が多数ありますが、こちらの

高校は奈良県でもトップクラスなので、偏差値は60台後半

になると思います。

その後進学した大学は、横浜国立大学。

学部は教育人間科でした。これも凄いですね。

やはり進学校に通っていただけあって、高校時代に勉強も

しっかりされていたことがわかります。

そして、横国の偏差値は、首都圏の国立大学ということも

あり60を超えると思います。なんといっても国立大学

出身というところが凄いです。受験勉強をしっかり

されていたことがわかります。

引退後の進路は?結婚と事業?

小日向えりさんの引退後が気になるますが

検索すると『結婚』のワードが浮上します。

32歳結婚されていても不思議ではない年齢ですが

結婚はされていません。といことは、結婚のため

に引退するのか?といえばそうではなさそうです。

小日向さんが凄いところは、すでに会社を設立

しているところです。

2017年7月に高齢者支援事業を行う会社「(株)ぴんぴんころり」を設立

されています。

そこで東京かあさんやGBERを展開されています。

東京かあさん
家事代行サービスではありません! ご近所にもうひとりのお母さんを

持てるサービスです。 家事や子守、人生相談…基本的には何を頼んで

もOK!お母さんができる限りあなたの希望に応えます。 お母さんの

優しさで、暮らしが豊かに、体も休まり心までほっこり♪ サポート

をしてもらうお礼に、頑張るお母さんを応援し、仕送りを送ってくださいね。

お母さんも娘・息子もHAPPYで、笑顔が連鎖する。 そんな体験をしてみませんか?

GBER
元気高齢者の地域活動をサポートするウェブプラットフォームです。

地域の元気高齢者を集めるという意味の英語である

“Gathering Brisk Elderly in the Region” の頭文字を取り名付けました。

名前はUBERに似ていますが、地域の移動のニーズと人を乗せることの

できる車とのマッチングを行うUBERに対して、

仕事、ボランティア、趣味や生涯学習などのあらゆる地域活動と

それに参加したいおじいちゃんおばあちゃんとの社会参加を

促進するためにGBERを研究開発しました。

このように事業の紹介をされていますが芸能界引退後は

実業家として活動していくとのことです。

まとめ

芸能界には二度と戻ってくることはないと断言した小日向えりさん

ですが、その背景にはしっかりとした実業家としてのプランや覚悟が

あるようです。尊敬します。小日向さんは学生時代もしっかりと

勉強されていたようで、しっかりとした考えをもってまた行動力

もあるという小日向えりさんの今後の成功を祈りたいと思います。

 

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