松丸亮吾(DaiGOの弟)の大学は東大で有名だが高校時代が意外だった!?

松丸亮吾さんが最近よくテレビで見かけますね。

東大謎トレでブレイクしたのがきっかけですが

やはりDaiGOさんの弟さんということがどうしても

話題になってしまいます。

松丸亮吾さんは東大生ということは、番組で紹介されている

ので有名ですが、じつは意外な高校時代があったようです。

そこで今回は松丸亮吾さんの高校時代、そして家族に

ついて調べてみました。

エリート家族の松丸亮吾さんの高校時代は

お兄さんのDaiGOさんは慶應大学で、弟の亮吾さんは

東大というエリート家族です。

そして、お母さんは、薬剤師さんだそうです。

お母さんは本を読むことが好きで、月に何十冊も本を

読まれるそうです。あまり教育熱心なお母さんでは

なかったそうでうが、お母さんがよく読書をするため

それにならって松丸家はよく読書をしていたそうです。

そして、松丸亮吾さんは御三家のひとつである麻布中学と

高校に進学します。麻布は小学生のときから相当

精神年齢が高くないと入れない中学受験の頂点です。

小学校の時から勉強がよくできたことが伺えますが、

松丸亮吾さんの意外な高校時代が明らかになりました。

実は高校に進学してからは、ほとんど勉強をしなかった

ようです。趣味のゲームに没頭して麻布高校での

成績も下から10本の指に入るくらいの脱落ぶりだった

ようです。とはいっても麻布高校ですから、みんな頭の

いい人ばかりの集まりです。

松丸亮吾さんは、現役での東大受験には失敗したそうです。

そして浪人にして見事に東大理科一類に合格しました。

まとめ

現在は「東大ナゾトレ」の本を出して、大成功をおさめている

松丸亮吾さんですが、高校時代は挫折もあじわっている

ようです。このような、発想力が身に付いた背景には

勉強を詰め込んだ勉強ではなく、自ら興味をもつ勉強

していたからだそうです。

松丸亮吾さんは小さい時から、みんながいるリビングで勉強

していたそうですが、お母さんはあまり勉強のことを

強要しようとはしなかったようです。

この「東大ナゾトレ」の本には、単なる知識本ではなく、発想力

が味わえる本で、シリーズ化になるほど人気がでています。

松丸亮吾さんは高校時代に挫折も経験しながら、さらに自分で

発想力を高める勉強をすすめていったようです。

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