堀米雄斗選手の父親の職業と出身高校と気になる年収が凄い件について!

堀米雄斗選手がいよいよオリンピックに登場します。

堀米選手は1999年生まれ、東京都出身のプロスケートボードの選手です。

『東京オリンピック2020』では、スケボーが初の正式種目になることもあり、

活躍を期待されています。

そこで今回は、堀米雄斗選手について紹介したいとおもいます。

堀米雄斗選手のWiki的経歴は

名前:堀米雄斗 ほりごめゆうと

生年月日:1999年1月7日

年齢:21歳(2020年現在)

出身地:東京都江東区

堀米選手が渡米したのは、2015年のことです。

2015年というと、堀米選手は16歳。

小学校の卒業文集ですでに

「プロスケーターになりたい」

「アメリカに行きたい」

と書いていたほど、将来はアメリカでプロに

なることを望んでいました。

高校生の時に2年連続で年間グランドチャンピオンという

偉業を達成して、高校卒業後、アメリカへわたっています。

堀米雄斗選手の出身高校は

江東区で生まれ育った堀米選手ですが、ずっと地元の学校

にかよっていたようです。

高校は、通信制の聖進学院にすすみ、ほとんどが

スケートに打ち込む状況だったようです。

すでに、プロを見据えて、アメリカ行きを考えて

いたこともあり、高校は通信制を選択した

と考えられます。

堀米雄斗選手の父親の職業

スケートボードといえば、やはりお金がかかる

スポーツで、堀米選手の家族も気になるところです。

実は堀米選手の父親もスケートボードの選手だった

ようです。ということで、堀米選手がスケート始める

のもごく自然だったようです。

気になる堀米雄斗選手の年収は

日本人ではスケボーの金メダル有力候補の一人であり、

多くのスポンサーと契約しており、年収などにも注目が集まっています。

一般的に、スポーツ全般そうですが、プロスケーターの場合も同じで、

収入源は大会賞金+スポンサー契約料です。

日本のプロスケーターの場合、まだまだマイナー競技という扱いなので

、副業をやりながらではないと生活するのも厳しいと言われています。

現在はアメリカのロサンゼルスで本場アメリカのトップ選手と

共同生活をしながら切磋琢磨しています。

年収数億とも言われている世界のトップスケーターたちと、多くの大会で

優勝を争っている堀米雄斗選手ですが、おそらく年収は数億円と推測できます。

賞金額に関しては年度によって変わってきますが、SLSという世界最高峰の大会

(賞金1000〜2000万円)での優勝経験、常に上位の成績をキープし

続けていることから考えて、賞金だけでも数千万近くあることが推測できます。

世界のトップスケーターの場合、スポンサー契約を結ぶだけで相当な年収と

なります。

シグネチャーモデルによる印税

ビデオ(DVD)出演の際の印税

CM・雑誌等のメディアへの出演料など

の副収入も考えると、少なくとも堀米雄斗選手の年収は数億円をはあると推測できます。

ロサンゼルスに家を建てることができてしまうので

億単位であることは否定できないと思います。

まとめ

堀米雄斗選手の出身地は東京ですが、スケーターとしての腕を磨いていくために

2016年に単身渡米し、大成功をおさめています。

そして2年後にはロサンゼルスに200平米の家を建て、庭に練習場まで

作ってしまうほどです。

堀米選手が、オリンピックという舞台でどのような活躍を

みせるのか楽しみです。

 

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