銚子マリーナモーターボート遺体(裸で遺棄)の所有者は外国人?身元と容疑者の状況は?

また不可解で悲惨な事件が起きました。

マリーンリゾートのひとつである千葉県の銚子マリーナで

停泊中のモーターボートから衣服を着ていない遺体が発見されました。

千葉県の銚子マリーナに停泊中のモーターボートから遺体が見つかった

というなんともショッキングなニュースがありました。

しかもその遺体は衣服を着ていない状態で遺棄されていたことで

なんとも謎が深まる事件となっています。

性別は確認できたのか?

この事件の概要は以下のように報道されていますが

なんとも謎なのは、いまだ性別も特定できていない

ところです。また遺体が裸であるということで

その経緯などについても、謎が多い事件となっています。

 

この事件は14日、銚子市の「銚子マリーナ」で、停泊中のモーターボート

の中にあった木箱から、腐敗が進み年齢・性別が分からない遺体が

ブルーシートにくるまれた状態で見つかったものです。

その後の警察への取材で、遺体は成人とみられ、衣服を着ていなかった

ことが分かりました。遺体が見つかった船内のスペースは施錠されていて、

職員が鍵を壊して遺体を見つけたということです。また、モーターボート

の所有者は2年前から連絡がつかなくなっているということです。

警察は死体遺棄事件と断定して80人態勢の特別捜査班を設置し、18日

に遺体を解剖して、死因や身元の特定を急ぐなど捜査しています。

(出典:JNN

 

モーターボートの所有者は外国人?

現状お捜査状況は、モーターボートの所有者を

まずは探しているようです。

どうも一部にはこのボートの所有者は外国人では

ないかとも言われているようです。

性別もはっきりしていないということで

遺体の調査が進んでいると思われます。

写真を見る限り、普通のボートではないよう

なので、所有者はある程度特定されるのでは

ないかと思われます。

全長6mのモーターボート内に全長1mの木箱があり、

その中にブルーシートに包まれた遺体があったとのことです。

容疑者の特定は?

現段階では、容疑者等、全く分かっていません。

普通に考えると、2年間も連絡が取れない、モーターボートの

所有者が何らかの事情を知っているのではないかとして

ここから調査がすすんでいくのではないかと思われます。

遺体の手がかりは?

現段階では、裸の遺体について分かっているのは、

「成人」という事くらいだそうです。

これは、科学捜査の結果を待たないとなんとも

いえないようですが、早い段階で、身元の

特定がされるものと思われます。

まとめ

この事件の不可解な点は、特殊なボートでありながらいまだ

所有者が特定できていないこと、そして遺体が裸で遺棄されて

いたというなんとも謎めいた事件です。

詳細がわかり次第、追記していきたいと思います。

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