石崎勝彦(橋本聖子の夫)の職業と子供そして気になる出身高校大学は!?

オリンピック委員会の会長に橋本聖子氏の名前

があがっています。

森会長の辞任の後のごたごたぶりは、かなり

報道をヒートアップさせているようですが

その中でも、注目の候補が橋本聖子大臣です。

今回は、橋本聖子さんの

夫(旦那)さん・石崎勝彦さんの職業などに

ついて調べてみました。

石崎勝彦氏の職業は

石崎勝彦氏の職業は、警視庁の巡査部長である

といわれています。

当時、橋本聖子さんが常々お世話になってる島村宜伸農林大臣の

SPを石崎氏がされていた事から出会います。

石崎さんは、同じ北海道出身で、学生時代ラグビーをしてて

スポーツに興味がある人で最初から話が弾み、自然と付き合う様に

なり、橋本聖子さんのつらい時期を支えてくれたそうです。

ということで、石崎勝彦氏は一般の方で、しかも公務員

のようです。

石崎勝彦氏の子供さんは

橋本聖子さんとは1998年に結婚されますが

橋本聖子さんより9歳上で、何かと頼りにしていた

10歳違いの兄と同じような存在に感じられ、

すぐに心を許して話ができる大切な存在になったそうです。

その時石崎さんは再婚で子供さんが3人いらっしゃった

ようです。当時再婚で43歳、前の奥さんとは

死別してて3人の子供がいてると言った事が

書かれています。

そして橋本聖子さんと結婚したあと、3人の子供

にめぐまれ、現在6人の子供がいらっしゃいます。

ちなみに、夫の前のお嫁さんは病気で亡くなってるそうです。
そして、前妻と夫との間の子供は、女2人・男1人となります。

橋本聖子さんは、夫の3人の子供さんの母親に

なる事はないだろうと思っていましたが

夫の子供達から「お母さん」と呼ばれた時は、

本当に嬉しくて、夢の様だったそうです。

出身高校大学は

石崎勝彦さんは橋本さんとおなじ北海道出身で

学生時代はラグビーに打ち込んでいたことは

わかっていますが、残念ながら、学校名とかは

わかっていません。

ただ、警視庁の巡査部長のポジションにつくぐらい

ですからエリートなのかもしれません。

わかり次第追記したいと思います。

橋本聖子氏の会長就任の可能性は

東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長(83)は12日、

理事会と評議員会の合同懇談会に出席し、女性蔑視発言の

責任を取り、辞任を表明した。後継として橋本聖子五輪相(56)

が最有力候補として浮上。前日11日に森氏からの

後継指名を受諾する考えを示していた日本サッカー協会元会長で

選手村村長の川淵三郎氏(84)は辞退する意向を示し、

ご破算に。一転して白紙となったドタバタ劇の真相は――。

森氏は懇談会の冒頭で「不適切な発言が原因で大変混乱させた。

ご迷惑を掛け申し訳ない」と陳謝し辞任を表明した。

後任と目された川淵氏は「白紙に戻し、辞退する」と思いを語った。

電撃的な白紙撤回の裏には何があったのか。世界も注視する

後任人事。森氏辞任不可避の流れが強まっていく中で、

2つの案がそれぞれの思惑も絡みながら進んでいた。

森―川淵会談が決まったのは10日。川淵氏と気脈を通じている

森氏サイドからの求めだった。川淵氏は家族の反対があったことから

後任要請は断るつもりだったが「最初から外堀が埋まっていた」(川淵氏)。

10、11両日の動きは森流根回しで水面下で進められなくてはなら

ないものだったが、川淵氏は集まった記者団に受諾の意思を

明かすとともに“森相談役”人事にまで言及。これが

密室批判を呼ぶことになった。

一方、積極的に問題解決の姿勢を示してこなかった菅義偉首相の意中の

人は橋本氏だった。女性蔑視発言で批判が高まる中「若さ」「女性」

「アスリート経験」を重視。女性活躍担当と内閣府特命担当大臣

(男女共同参画)を兼務している橋本氏はうってつけの人材だ。

官邸の命を受け橋本氏への打診に動いたのは、組織委の

遠藤利明副会長。「川淵氏との関係性もよくない」(関係者)という

遠藤氏の動きを察知した森氏は激怒したとされ、辞意表明をする

合同懇談会を前にした10、11両日に既成事実化に動いたといえる。

川淵案が浮上した際、菅氏が水面下で森氏に「もっと若い人を」

「女性はいないか」と要請していたことも明らかになっている。

11日の段階で政府内からは「問題発言で追われる人間による

後継指名などあり得ない」と懸念する声も上がっていたが、

首相のGOサインも出て“川淵会長”で一度は固まった。しかし、

一夜明けると、野党ばかりか、与党内からも密室批判が高まる事態に。

スポンサー離れや国際世論の批判が懸念され、菅官邸は方針転換。

当初案の“橋本会長”にかじを切った。“川淵会長”では五輪開催自体が

危ぶまれることも考えられた。「森氏と一体」とみられることを警

戒しており、密室批判が官邸に向けられることは避けねばならなかった。

橋本氏で決着する場合、会長と閣僚の兼務はガバナンスの面から

問題となるため、五輪相を辞める必要がある。政治的中立性の観点から

自民党の離党を求められることもありそうだ。

加藤勝信官房長官はこの日の会見で、後任人事に関し政府の関与の

有無については言及を避けた。野党から繰り返し森氏に辞任を

促すよう求められても「組織委は独立した組織」と一貫して

消極姿勢だった首相。それが手のひら返しのように後任人事で政治介入。

官邸主導は問題視される可能性があり、まだまだ一波乱ありそうだ。

(出典:スポニチ)

まとめ

橋本聖子さんの旦那さんは石崎勝彦さんですが

再婚おので当時は3人の子持ち、前の奥さんとは死別、

そして職業は現在はわかりませんでが、

警視庁で巡査部長にまで上り詰めたかたのようです。

現在は子供6人を育てている、本当に立派な

方hだということがわかりました

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です