淡野康子さん(川渕三郎の妻)の気になる経歴と子供さんの現在は!?

現在川渕三郎さんが俄然注目を集めています。

ぜならば、森会長辞任のあとの後任会長として

名前があがっているからです。

川渕三郎さんは、Jリーグの立ち上げや

バスケットボールのBリーグの立ち上げで

貢献した方で有名でせうが、気になるのは

ご家族の存在です。

そこで、今回は川渕三郎氏の奥さんや子供さんについて調べて

みました。

淡野康子さんの経歴と馴れ初めは

川渕三郎さんの家族についてですが

妻(お嫁さん)は淡野康子さんで1962年12月11日に結婚して

いるようです。

地元高石市のご出身で、羽衣学園高等学校の

卒業生のようです。

そして、2015年3月17日の「堺市」の記事にて

妻とのエピソードを書かれています。

当時、川渕三郎さんは日本代表サッカーチームの合宿を抜け出

し結婚式を行ったそうです。

なんともドラマチックな話ですね。

結婚式翌日に、ディナモ・モスクワ戦に出場し、

1点を挙げ「花嫁にいいお見上げが出来た」

と言うエピソードを新聞で語られています。

淡野康子さんは、友人の妹さんだった

ようです。

淡野康子さんの子供さんは

2017年頃の「長寿のみかた」の記事にて

娘さんが「朝起きたら、つま先立ちを30回やるといいよ」

と言われると、半年程続け、片足立ちでズボンや靴下を

はける様になり、現在は100回以上やってる

との記事があります。

子供さんは両方とも娘さんのようです。

娘さんの経歴については、わからなかったですが

すでに子供さんもいらっしゃって、すでに孫が

いるとうことがわかっています。

孫が中学3年生の時に漢字の準一級を取ってる

その孫さんとお互いに漢字クイズを出し合ったりする

2019年2月26日「zakzka」の記事にて

娘さんが生まれてから、藤沢に引っ越したほど

家族思いの方のようです。

川渕三郎氏のオリンピック会長就任の真意は

森氏の後任人事は、組織委評議員会議長を務める川淵三郎氏(84)

で決まった。ここ数日、組織委幹部が川淵氏側と交渉。

本人の承諾を受け、IOCなどにも通達済みという。

川淵氏のツイッターには、投稿が相次ぎ「難しい舵取りになるで

しょうが、ご活躍をお祈りしております」

「火中の栗を拾う事になってしまいそうですね…お身体に

気をつけて素敵なオリンピックにしてください」「大変な仕事ですが、

日本のため世界のためがんばって下さい」などとエールが寄せられた。

本人の最新のつぶやきは前日10日。夫人と散歩に出かけたところ

「近くの小さな公園のベンチに腰掛けて僕を見ている男性がいた。

あっ記者だなとすぐに分かった。何時も同じコースを歩くとは限らない、

散歩に行くのは午前か午後かも分からない。それなのによくも

待っていたなあと感心した。家に取材に来ても一切受け付けないのを

知っての記者魂」とつづっていた。これには「(TBS・ゴゴスマ)

の石井アナに匂わせって言われてますよ」とツッコむフォロワーも。

川淵氏はJリーグ初代チェアマンとしてサッカー界の発展に尽力。

日本トップリーグ連携機構の会長も務め、日本バスケットボール協会の

立て直しでも実績がある。1964年の前回東京五輪にはサッカー日本代表

として出場しており、今夏の東京五輪では選手村村長を務める予定だった。

昨年11月、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が来日した際、

川淵氏は東京都中央区晴海の選手村を案内。施設を絶賛する同会長を

見た川淵氏は、「バッハ会長に満足していただけたことに、

村長としては大満足です」と話していた。

(出典;スポニチより)

この記事をみるかぎり、どうも本決まりのようですね。

是非がんばっていただきたいと思います。

まとめ

オリンピック委員会の会長になることが

噂されている川渕三郎氏の家族について紹介

しましたが、奥さんである淡野康子さんとの

結婚の秘話はとても劇的で、そして旦那さん

思いで影で支えられてきたことがわかります。

そして子供さんは娘が二人ですでに結婚されて

もいらっしゃるようです。

今後の川渕三郎氏の活躍に注目したい

と思います。

 

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