金田寛(九州工業大学)の経歴学歴が凄いが顔画像とストーカー逮捕された理由は!?

最近よく耳にするニュースですが、学歴の凄いエリート

が逮捕されました。

今回は国立大学の教授がストーカー逮捕されたのです。

2019年10月29日、九州工業大学特任教授の金田寛

(かねだひろし)容疑者が、風俗嬢に愛人契約を迫り、

ストーカー規制法で逮捕されたのです。

この方はずっと国立大学の教授をしていて、現在の九州工大

の前は新潟大学教授でした。どちらも国立大学です。

金田寛容疑者の顔画像は

金田寛の経歴と学歴は

金田寛容疑者は68歳です。

現在は国立大学の九州工業大学特任教授ですが

住所は神奈川県ということです。

ということは、単身赴任をしているようです。

そして気になる学歴は、1979年東北大学大学院理学研究科修了

しています。国立大学の理系大学院を卒業というエリートです。

そして職歴は1985年富士通株式会社入社しその後は2006年に

新潟大学教授をし、そして2014年から現在に至るまで

九州工業大学特任教授をしています。

ストーカー事件の背景と動機は

国立大学教授の68歳の男が東京・町田市に住む風俗店従業員の

女性にストーカー行為をしたとして、逮捕されました。

国立九州工業大学の教授・金田寛容疑者は8月から今月にかけて、

町田市に住む20代の風俗店従業員の女性に「会いたい」などと

数十回メールを送ったほか、女性の自宅の前で待ち伏せするなど

した疑いが持たれています。警視庁によりますと、金田容疑者は

大学のある福岡から神奈川の自宅に帰省した時に店を利用し、女性

に愛人関係を迫っていました。2月に店を出入り禁止になると探偵を

使って女性の自宅を特定していました。取り調べに対して「直接、

姿を見たら懐かしくなって後をつけてしまった」と容疑を認めています。

出典:テレ朝news

風俗嬢に対するストーカー行為ということで、やはり欲に溺れた

ようです。これは学歴や地位には関係ないようです。

九州工業大学は、もちろん福岡県にあり、金田寛容疑者の

自宅は神奈川県にあることから、神奈川県の自宅に行った際に、

ストーカーをした20代風俗嬢を必ず指名し、のめりこんでしまった

ようです。これだけ学があっても自制が抑えきれなかった

ようです。

まとめ

金田寛容疑者の最終学歴としては、東北大学大学院修了

博士課程までいて、いったんは民間の富士通に勤めています。

国立の東北大学大学院卒で、その後、新潟大学で教授まで勤めて、

68歳になるまで順風満帆の人生をおくってそうですが

今回の逮捕は自制がきかなかった結果のようです。

 

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